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kawasaki250TRのカスタム

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チョッパーやカルチャー

  チョッパーに代表されるカスタムの種類には、他にも様々あります。歴史やカルチャーからスタイルを作るカスタムにチョッパーやカフェなどがあります。
フレームを切ったり延ばしたりして手を入れることをチョップといいチョッパーの語源となっています。なのでハンドルを変えたり、フロントフォークを
延ばしたりローダウンしたりするのがチョッパーですね。トータルバランスはアメリカンな感じです。 カフェスタイルはバイク好きな奴らが馴染みのカ
フェまで競争したのが語源のようです。ヨーロッパの入り組んだ道を走り抜けるような仕様になっているみたいです。セパハンにしてカウルつけてシート
もエンドがついて全体的に小振りな仕様ですがエンジンが大きな印象になってかっこいいです。 フリスコスタイルといってサンフランシスコの坂道や細
い道を警察から逃げれるようなカスタムにしたものもあります。

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カスタムとパーツ

  カスタムはパーツ選びも大事ですがメンテナンスしやすいように考えましょう。タンクは250TRの純正もカッコいいですが、もし他のタンクを流用したいと
考えるなら、タンクから延びてる負圧ホースに蓋するのを忘れずに。マフラーはボルトオンもありですがエキパイからカットして溶接なんてのもいいですよ。
スカチューンするならバッテリー切れは覚悟が必要ですし、中古ですでになってるものはバッテリーは無いものと思うべきですね。ハンドル交換は素人にはオ
ススメしません。ブレーキにも関わりますのでショップにお願いするのもありです。 ヘッドライト、ウインカー、テールランプなどは小振りなものをオススメ
します。タコメーターも小型でメッキのものなどは格好いいですよね。インプレッションなども調べてみてくださいね。

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